Angel Beats! 4話その後(妄想)
ツイッター便利すぎて、このブログの存在を忘れていたという事実はありません。本当です。
色々と新しいことが増えたので、生活が忙しかった。そう思って下さい。嘘じゃないです。半分位。
と、どうでもよい挨拶はさておき、最近はAngel Beats!なるものにハマってしまいまして、ついついSS書いちゃったよー、と本当にどうでもよい報告です。
ユイにゃん可愛すぎるにゃん。
え…東方? ……が、がんばります。
それでは、興味を持たれた方は、続きより、「Angel Beats!」 日向×ユイ話をどうぞ。
あ、すごい妄想なので、お気をつけ下さい。
色々と新しいことが増えたので、生活が忙しかった。そう思って下さい。嘘じゃないです。半分位。
と、どうでもよい挨拶はさておき、最近はAngel Beats!なるものにハマってしまいまして、ついついSS書いちゃったよー、と本当にどうでもよい報告です。
ユイにゃん可愛すぎるにゃん。
え…東方? ……が、がんばります。
それでは、興味を持たれた方は、続きより、「Angel Beats!」 日向×ユイ話をどうぞ。
あ、すごい妄想なので、お気をつけ下さい。
たまにある一日
すごい風でしたね。いや、現在進行形ですが。
少し外出するだけでも、風に飛ばされそうになるので、ここは安全のためにひきこもっておきました。
いや、別に普段からこうじゃないんですよ。今日は特別ですから。
さて、なんかもう流行に乗り遅れることがトレンドの自分も遂に始めました、ついったーさん。
まだ使い方とかよくわかっていませんが、ぼちぼち使っていこうかと思います。
少し外出するだけでも、風に飛ばされそうになるので、ここは安全のためにひきこもっておきました。
いや、別に普段からこうじゃないんですよ。今日は特別ですから。
さて、なんかもう流行に乗り遅れることがトレンドの自分も遂に始めました、ついったーさん。
まだ使い方とかよくわかっていませんが、ぼちぼち使っていこうかと思います。
深夜疾走
バイト中、あることを思いついた。
そう、甘酒は美味しいのだろうか? ということである。
私は飲んだことがないのでよく知らないが、友人が言うには……まずいらしい。
友人の言葉と表情から、それを飲むなんてとんでもないと思っていた私だったが、もう冬も終わりだそうで、ホットドリンクがそろそろなくなるそうで。
このチャンスを逃すと、1年くらいは飲めないだろう。そんな悔いを残して1年を過ごすなんて……そう思った私は、バイトが終わるや否や、急いで甘酒を買いに行ったのだ。
実はバイト先にも甘酒は売っていたのだが、それは本当のお酒で、私が飲みたかったのは小さな赤い缶のものだった。
そして、それはバイト先にはなかったのである。
まず一軒目のコンビニに寄る……が、駄目。
コンビニに入ることもなく、コーナーにそもそも商品がないことを視認してしまった。
非常に残念な気持ちを抱き、別のコンビニに。
車を走らせること数分、目的のコンビニに到着すると、すぐさまコーナーに向かい、そして発見した。
喜びを隠しきれない私は、思わず小躍りしそうになったが、店員さんに変な目で見られたくなかったので堪える。
そこではついでに、ちょっと安かったのでなっちゃん!(りんご)を購入する。
そして家に戻ると、ワクワクしながらプルタブを引き、息を整えるとまず一口。
……なに……これ?
得も言われぬ味わい。
お酒といえば確かにそのような味はしないこともない。
しかし、これが甘酒と呼ばれる所以、それは一体どこにあるのだろうか。
甘いから? お酒みたいな味がするから? ちょっと発酵した味がするから?
まだこの味がよく理解できなかった私は、頭に疑問符を浮かべながら更に一口、また一口と飲み進めてゆく。
そして、そろそろ終わりに近づいたとき、私の口によく分からない固形物が入り込んできた。
どろりとしたこの物体、何か毎日食べてるようなこの物体は何だろう?
理解できない、いや、したくないのか。
何も分からないまま私は飲み終えた。
飲み終えた後、私は何かを忘れるようになっちゃん!(りんご)をがぶがぶと飲み干した。
今まであまり飲もうとは思わなかったなっちゃん!(りんご)だったが、何だかこれから好きになれそうな気がした。
そんな夜のヒトコマ。
結論。深夜テンションで思いついたことは碌でも無い。
そう、甘酒は美味しいのだろうか? ということである。
私は飲んだことがないのでよく知らないが、友人が言うには……まずいらしい。
友人の言葉と表情から、それを飲むなんてとんでもないと思っていた私だったが、もう冬も終わりだそうで、ホットドリンクがそろそろなくなるそうで。
このチャンスを逃すと、1年くらいは飲めないだろう。そんな悔いを残して1年を過ごすなんて……そう思った私は、バイトが終わるや否や、急いで甘酒を買いに行ったのだ。
実はバイト先にも甘酒は売っていたのだが、それは本当のお酒で、私が飲みたかったのは小さな赤い缶のものだった。
そして、それはバイト先にはなかったのである。
まず一軒目のコンビニに寄る……が、駄目。
コンビニに入ることもなく、コーナーにそもそも商品がないことを視認してしまった。
非常に残念な気持ちを抱き、別のコンビニに。
車を走らせること数分、目的のコンビニに到着すると、すぐさまコーナーに向かい、そして発見した。
喜びを隠しきれない私は、思わず小躍りしそうになったが、店員さんに変な目で見られたくなかったので堪える。
そこではついでに、ちょっと安かったのでなっちゃん!(りんご)を購入する。
そして家に戻ると、ワクワクしながらプルタブを引き、息を整えるとまず一口。
……なに……これ?
得も言われぬ味わい。
お酒といえば確かにそのような味はしないこともない。
しかし、これが甘酒と呼ばれる所以、それは一体どこにあるのだろうか。
甘いから? お酒みたいな味がするから? ちょっと発酵した味がするから?
まだこの味がよく理解できなかった私は、頭に疑問符を浮かべながら更に一口、また一口と飲み進めてゆく。
そして、そろそろ終わりに近づいたとき、私の口によく分からない固形物が入り込んできた。
どろりとしたこの物体、何か毎日食べてるようなこの物体は何だろう?
理解できない、いや、したくないのか。
何も分からないまま私は飲み終えた。
飲み終えた後、私は何かを忘れるようになっちゃん!(りんご)をがぶがぶと飲み干した。
今まであまり飲もうとは思わなかったなっちゃん!(りんご)だったが、何だかこれから好きになれそうな気がした。
そんな夜のヒトコマ。
結論。深夜テンションで思いついたことは碌でも無い。
ご利用は計画的に
思いついた時、好きな時に書き込める点でついったさんはすごいと思いますが、そもそもこのブログの存在感が薄いのでやる意味がないと、今気づきました。
誰かに構っていただけるのであれば、やりたいんですが……そんな物好きな方はいらっしゃらないと思った春の日。
そんなこんなで、もうお昼になろうかという時間に起床した自分は、とりあえずぼけーっと一日を過ごすという春休みらしい一日を送っていました。
そして、買ってきた同人誌を読みあさっている際に、あることに気づきました。
「あ…みすちー合同買ってない……」
世界が終わった。
通販しろよと思われたかと思いますが、昨日申し込んだばかりで、それだけの為に買うほどの財力もございません。
こうなったら買ったらしい友人に見せてもらうしかないと、自分に言い聞かせるだけです。別に泣いてなんかいません。これは汗ですから。
と、悲しむ自分に更なる悲劇が。
「あ……CDの委託始まってる…」
……さて、注文してくるかな!
誰かに構っていただけるのであれば、やりたいんですが……そんな物好きな方はいらっしゃらないと思った春の日。
そんなこんなで、もうお昼になろうかという時間に起床した自分は、とりあえずぼけーっと一日を過ごすという春休みらしい一日を送っていました。
そして、買ってきた同人誌を読みあさっている際に、あることに気づきました。
「あ…みすちー合同買ってない……」
世界が終わった。
通販しろよと思われたかと思いますが、昨日申し込んだばかりで、それだけの為に買うほどの財力もございません。
こうなったら買ったらしい友人に見せてもらうしかないと、自分に言い聞かせるだけです。別に泣いてなんかいません。これは汗ですから。
と、悲しむ自分に更なる悲劇が。
「あ……CDの委託始まってる…」
……さて、注文してくるかな!



